別居からの夫婦関係修復

夫婦関係を修復したいとお考えの方への情報提供ブログ。別居を解消したい、離婚危機を回避したいなど困難事案を中心に対応しています。

「別居後の対応について」の記事一覧

長引く別居生活に疲れたら?

おはようございます。夫婦やりなおし相談室アシスタントの森田です。 「明けない夜はない」。 今までの人生を振り返ってみてもそうだなと実感しています。ただ長引く別居生活にも疲れてくると、本当に苦しい時はその朝がいつ来るのか? […]

不本意な別居に突入?

納得せず、不本意に別居になる こんにちは。夫婦やりなおし相談室アシスタントの森田です。 別居されているご夫婦の中には、お互いに納得して別居しているカップルと、一方が納得していない、不本意ながら別居をしている場合があります […]

別居生活がいつまで続くのかと悩む

こんにちは。 夫婦やりなおし相談室アシスタントの森田です。今日は私の友人の話をしたいと思います。 「こんな別居生活、一体いつまで続くんだろう!?」 「どうしたら離婚してくれるの?」 別居生活6年目で、会うたびに、そんなセ […]

別居している夫から不満話を聞く

別居中の夫が不満を告げてくる 別居中のご主人から、離婚のことや過去の腹を立てたことについて、不満を言われることがあります。通常、このような話を聴かされると、気持ちが圧倒されてしまい、もう夫婦関係を修復していくことは出来な […]

別居した夫と、少し楽しく過ごせた

別居した夫と楽しく過ごす 夫婦喧嘩が多くなり、ご主人と別居。しかし、その後、何度か食事をしたりしている内に、夫婦喧嘩をせず、以前のように楽しく過ごせる、などのようなことが起ることがあります。つまり別居後、夫と少し楽しく過 […]

別居中の夫に提案をしたけれど断られる!拒絶されたときの対処方法など解説

別居中の夫に提案する ご主人と別居をしていても、たまに食事に誘うなどのことを提案することは、適切な方法です。もちろん、その提案をするタイミングや目的など、考える必要のある事は多々ありますが…。 このように、ご主人に提案を […]

別居中の話し合いで注意しておきたいこと

ここでは、別居中に話し合いに臨む際の注意点についてお伝えします。注意点を最初に知っておけば、防げる問題も多くあります。離婚リスクを高めたり、夫婦関係の後退を招かないようにするためにも、事前に知っておくようにしてください。 […]

夫婦で話し合っても、どうせ平行線?対処法や注意点、体験談などお伝えします

離婚話や別居などを解決しようと思って話し合いをする、と言うことがあります。 仮に、自分が夫婦関係を修復したいと思っていたとしても、相手が離婚をしたいと思っていたら、話しがかみ合いません。そして「離婚する/しない」というこ […]

別居中に夫を食事などに誘う方法

別居中の食事 別居中に「食事でも行かないか」という提案をすることがあります。というのも、それが実現できたら夫婦関係もそれだけ前進させられる見込みがあるからです。 ただ、別居しているが故にこの提案を相手に承諾してもらうのは […]

別居後、相手が無視し続ける!問題点や心理、対応など解説

別居になった後、相手が無視し続けるということがあります。このようなことがあると、修復のための機会が得られないですし、このままだと離婚になってしまうのではないかという心配もあると思います。そこで、今回はこのような場合、どう […]

夫婦関係の修復には、ゆっくり時間をかけた方が良い

夫婦関係の修復はゆっくり 夫婦関係を修復していこうとするとき、急いで行動しすぎてしまう人がいます。「これもやって、あれもやって。とにかくじっとしていたらいけない」という具合です。 しかし、このように急いで行動すれば、それ […]

もう自分などいないほうが良い!そう伝えてくる夫への対処法

自分は居ない方が良いと言われる 「自分なんかもう家にいないほうがいいに決まってたいる」。別居中のご主人と話し合いなどをすると、たまにそういわれるときがあります。ご主人も、自分のことを卑下して、完全に殻に入ってしまっている […]

別居期間中、夫婦関係を修復するために出来る行動には制限がある

修復のための何でも出来るわけではない 別居期間中、夫婦関係を修復しようと思ったとき、どんな行動でもとれる訳ではありません。出来る行動の種類には限度があります。その行動の種類は何によって決まるのでしょうか? 連絡媒体と修復 […]

別居中に異性と遊ぶ夫!女性と時間を過ごす弊害や解決方法など解説

別居が始まった後、夫が異性と頻繁に遊ぶようになって困ったということはありませんか?女性との遊ぶ時間が増え、本人がそれを楽しんでいるのであれば、別居解消どころか、離婚問題などに発展してしまう可能性もあります。 そこで、今回 […]